変なゲーム♪

変。異常な出来事,社会的な事件が起こること。政変や動乱などが発生することなど。

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Ubisoftよりリリース中の人気タイトル『ウォッチドッグス 2』。本作新DLC「Human Conditions」の公式ライブストリーム映像が海外向けに公開されています。

今回のライブストリーム映像では、「Human Conditions」で追加されるDedSecの新オペレーションや、エリートCo-opモードを紹介。特に新オペレーションでは、前作でエイデン・ピアースに雇われたフィクサー、ジョルディ・チンが再登場を果たしており、その姿を久しぶりに確認できます。

カプコンは、ニンテンドースイッチソフト『バイオハザード リベレーションズ アンベールド エディション』および『バイオハザード リベレーションズ2』の発売日を明らかにしました。

『バイオハザード』ヒストリーの狭間に潜む“真実”に迫る『リベレーションズ』シリーズ。その2作品が、11月30日にニンテンドースイッチに登場します。両作ともに、オリジナル版では別途販売された全てのDLCを収録し、Joy-Conならではの直感的な操作も追加。

米ロサンゼルスにて6月13日から15日まで開催されていたE3のActivisionブースにて、PS4版『Destiny 2(ディスティニー2)』のメディア体験会が実施されました。今体験会では、新ルールとなる4対4のマルチ対戦モード「Countdown」をプレイしてきましたのでハンズオンをお届けします。


全員のセッティングが終わってマッチングが始まるまでは、ジャンプシップの画面。ここでは前作とほぼ同じUIの装備のセッティング画面に切り替えることができます。ボタンレイアウトも前作とほぼ同じなので、これまでずっとガーディアン活動を行っているプレイヤーはシステム面で混乱することはまずないでしょう。

コントロールの手触りは特に癖はなく、前作とほぼ同じ。会場スタッフが把握していなかったので、試遊で使われていたPS4がノーマルなのかProなのか不明ですが、体感でフレームレートも前作と同じく30fpsと見受けられました。


「Countdown」の対戦マップは、現実世界の都市に似ている「Midtown」。入り組んだ構造になっており、敵との鉢合わせには注意が必要です。「Countdown」は、ジェネレーターのような装置を起動させるチームと阻止するチームに分かれ、時間まで守り抜いて起動させれば勝利。リスポーンは基本できないので、敵チームを殲滅した時点でも勝利となります。(回数制限付きですが味方を復活させることは可能)全10マッチ行われ、1マッチが終了すると攻守が入れ替わります。


マッチがスタートした時点で、向かうべきポイントが表示。防御側なら早くポイントまで行き、迎撃する準備を整えることが勝利へとつながりそうでした。攻撃側は、いかに相手の連携が確立する前に責められるかがカギとなりました。製品としてリリースされプレイヤーが成熟してくれば、さらに多くの戦法が生まれてきそうです。

今回のプレイでは、味方チームは試遊台に4人横並びとなっていましたが、全員別の言語のプレイヤーであったため、コミュニケーションは断念。しかし、なんだかんだで心が通じたのか、うまく連携を取ることができて筆者のチームは6勝。試合に勝つことができました。

『Destiny2』はPlayStation 4でパッケージ版とダウンロード版が9月6日に発売予定、Xbox Oneではダウンロード版のみ発売予定となってます。日本語PC版については現在のところ明らかにされていません。

PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS』で知られるBrendan Greene氏は、Game Informer誌の最新9月号にて、今後の動向を語っています。

Greene氏は、「サバイバルゲームを作りたいと思っていました。オリジナル版『DayZ』(ARMA2用Mod)とスタンドアロン版『DayZ』を愛していますが、サバイバルゲームのアイデアを持っているし、自分が遊びたいと思うようなゲームを作りたいんです」と語りました。同氏によれば、それがバトルロワイヤルゲームを作った理由であり、次回作は、皆がプレイしたいゲームであることを望んでいるそうです。

また、現在大ヒットしている『PUBG』にも言及。週間/月間アップデートや新コンテンツの導入が継続的に行われている本作ですが、Greene氏は「私たちはゲームを作っているわけではなく、これをサービスとして作っているので、今後5年/10年間にわたって改善していくことを望んでいます」と話しました。

現時点でも2つの新マップや、キャラクターアニメーションが制作中の『PUBG』。Xbox版の制作も正式に決定しており、今後も作品世界は広がっていくかもしれません。

海外メディアの報道より、Oculus VRでComputer Vision部門長官を務めるDov Katz氏が警察のおとり捜査の対象となり、「15歳の少女に性行為を持ちかけた」として逮捕されたことが明らかになりました。

米メディア KING 5 によれば、Katz氏は「15歳の少女」としてオンライン広告を出したおとり捜査員に連絡を取り、ワシントン州タクウィラのホテルで会う約束を交わしたとのこと。Katz氏は現金600ドルを持ちながらホテルを訪れたところで身柄を確保されましたが、逮捕当時には架空の少女を「助ける」ためにホテルへやってきたと述べていました。しかしながら、彼とおとり捜査員の間でやりとりされたテキストメッセージでは性的な関係を匂わせる内容も含まれていて、「児童の商業的性的搾取」、いわゆる買春行為にあたると報じられています。

Dov Katz氏は2013年よりOculus VRに参加し、ヘッドトラッキング技術の開発に携わったのちComputer Vision部門のヘッドとして活動。過去にはカーネギーメロン大学のロボット技術研究所で博士研究員として参加していたとも伝えられています。

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