変なゲーム♪

変。異常な出来事,社会的な事件が起こること。政変や動乱などが発生することなど。

2017年07月



Arkane Stuidosが開発する新作SFタイトル『Prey』。パブリッシャー、ベセスダ・ソフトワークスは、本作の国内向け最新映像を公開しました。

今回の映像「ニューロモッド研究報告」では、プレイヤーの分身となるモーガン・ユウがゲーム中で取得する超常的な能力"ニューロモッド"を紹介。爆発性のトラップを設置できる「スーパーサーマル」、遠くの物体を動かせる「遠隔操作」のほか、物に擬態する能力などが確認できます。これらの能力を取得するためには、「Neural Modifier」という針が突き出す機械を自分の眼窩に刺すことで、脳を調整する必要があるようです。

『Prey』は、PS4/Xbox One/Pcを対象に、国内で2017年5月18日発売です。

わぁ、嬉しいです(>ω<*)
改めてお答えくださったみなさんに感謝です♪

みなさんのアドバイス、わたしもとっても勉強になったのでイベントや試合もますます楽しくなりました!

イベントガチャの3箱目から出やすい魔法式と聞いちゃあ、頑張るしかないですよね!

というわけで、“星を呼ぶ少女”最後まで頑張りましたー!!

レイド系のイベントは敵がどんどん強くなっていくので、実はちょっと苦手なんです(>ω<;)

とはいえもっと強くなりたいので、3箱目の魔法式を引くまでは諦めません!!

チームメンバーのみんなも今回のイベントを頑張っていたので、救援を見かけるたびに参加してました(*`ω´)

本日から配信開始する「銀魂-ミツバ篇-」には、劇場実写映画『銀魂』にカラクリ技師・平賀源外として出演するムロツヨシと銀時たちの敵となる鬼兵隊の策略家・武市変平太として出演する佐藤二朗、さらにはメガホンをとった福田雄一監督もオープニングに特別出演いたします。3人が出演するのは、劇場実写版の予告編としても公開され話題を集めた「カウントダウンTV」風のパロディシーン。劇場実写版では、坂田銀時、志村新八、神楽の万事屋3人のキャラクターに、小栗旬、菅田将暉、橋本環奈が声をあてたものでしたが、ミツバ篇では、平賀源外、武市変平太、エリザベスに、ムロツヨシ、佐藤二朗、福田雄一監督がそれぞれ声をあて、銀魂の最大の魅力である“ユルさ”が溢れるオープニングトークを繰り広げています。あまりにも自由なトーク内容だったため2度にわたって収録を行うほど、息の合った3人の自由なトークも必見です。先日行われた銀魂ジャパンプレミアでムロツヨシが「福田さんとは契約を結んでおりまして、福田作品には通行人Aの役でもなんでも出続ける」と明かした通り、本作でもその“契約”が果たされました。 

デベロッパーBlueholeが開発と発売を担当している人気バトルロワイヤルシューター『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS(PUBG)』。本作のWeek 16アップデートが告知されました。

今回のアップデートは記事執筆時点で既にテストサーバー向けにリリース済み。メインサーバー向け配信の詳細日時は不明なものの、7月13日に配信予定とのこと。週間アップデートということで、武器やビークルの追加などはありませんが、プレイヤーは一度目を通しておくといいかもしれません。

    クライアントパフォーマンス
  • 最適化された飛行機のケアパッケージ
  • 改善されたUIパフォーマンス

  • バグ修正
  • ラウンド開始時、飛行機が移動しなくなってしまう問題
  • 4:3解像度ディスプレイでのインベントリ問題
  • チームメイト観戦時、常にカラーで観られるように変更
  • 車両が水中にあるとき、武器を撃てなくなるように変更
  • ロビー(離島)のいくつかのエリアでマガジンを拾えなかった問題
  • グレネード、レッドゾーン爆撃によって破壊されたドアを通過するとき、Fキー(デフォルトでのドア開閉キー)を押さなくてもいいように変更
  • スコープのズーム中に気絶したあとに蘇生された際、ズームしなくなる問題
  • グレネードが定期的に投げられなくなる問題
  • インベントリを開いているときに数字キーで武器を切り替える際、HUD/UIに装備している武器が表示されない問題

海外エンターテインメント情報サイトDeadlineは、人気ゲームシリーズ『レインボーシックスRainbow Six)』の原作として知られる、トム・クランシーの同名小説が実写映画化されることを明らかにしました。

Deadlineによれば、これまでに様々な作品を手がけたアキヴァ・ゴールズマンがプロデュースする実写映画版は「ビバリーヒルズ・コップ」のリブートにも携わるジョッシュ・アッペルバウムとアンドレ・ネメックが脚本を担当。主役のジョン・クラーク役には「デッドプール」で一躍脚光を浴びたライアン・レイノルズの起用が計画されているとのことです。

ちなみに、「レインボーシックス」の主役ジョン・クラークは別のシリーズ(「ジャック・ライアン」シリーズ)にも登場しており、実写映画版の「今そこにある危機(Clear and Present Danger)」ではウィレム・デフォー、「トータル・フィアーズ(The Sum of All Fears)」ではリーヴ・シュレイバーがジョン・クラーク役を演じていました。

映画化の権利はパラマウントピクチャーズが所有しているためUbisoftは関わっていないとのことですが、タクティカルシューターゲーム『レインボーシックス シージ』のヒットによって実写映画版『レインボーシックス』に興味をもつ方も多いかもしれません。さらなる詳細は今後の続報を待ちましょう。なお、Game*Sparkではゲーム版の歴史をご紹介しているので、そちらも是非ご覧ください。

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