本日から配信開始する「銀魂-ミツバ篇-」には、劇場実写映画『銀魂』にカラクリ技師・平賀源外として出演するムロツヨシと銀時たちの敵となる鬼兵隊の策略家・武市変平太として出演する佐藤二朗、さらにはメガホンをとった福田雄一監督もオープニングに特別出演いたします。3人が出演するのは、劇場実写版の予告編としても公開され話題を集めた「カウントダウンTV」風のパロディシーン。劇場実写版では、坂田銀時、志村新八、神楽の万事屋3人のキャラクターに、小栗旬、菅田将暉、橋本環奈が声をあてたものでしたが、ミツバ篇では、平賀源外、武市変平太、エリザベスに、ムロツヨシ、佐藤二朗、福田雄一監督がそれぞれ声をあて、銀魂の最大の魅力である“ユルさ”が溢れるオープニングトークを繰り広げています。あまりにも自由なトーク内容だったため2度にわたって収録を行うほど、息の合った3人の自由なトークも必見です。先日行われた銀魂ジャパンプレミアでムロツヨシが「福田さんとは契約を結んでおりまして、福田作品には通行人Aの役でもなんでも出続ける」と明かした通り、本作でもその“契約”が果たされました。