変なゲーム♪

変。異常な出来事,社会的な事件が起こること。政変や動乱などが発生することなど。

PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS』で知られるBrendan Greene氏は、Game Informer誌の最新9月号にて、今後の動向を語っています。

Greene氏は、「サバイバルゲームを作りたいと思っていました。オリジナル版『DayZ』(ARMA2用Mod)とスタンドアロン版『DayZ』を愛していますが、サバイバルゲームのアイデアを持っているし、自分が遊びたいと思うようなゲームを作りたいんです」と語りました。同氏によれば、それがバトルロワイヤルゲームを作った理由であり、次回作は、皆がプレイしたいゲームであることを望んでいるそうです。

また、現在大ヒットしている『PUBG』にも言及。週間/月間アップデートや新コンテンツの導入が継続的に行われている本作ですが、Greene氏は「私たちはゲームを作っているわけではなく、これをサービスとして作っているので、今後5年/10年間にわたって改善していくことを望んでいます」と話しました。

現時点でも2つの新マップや、キャラクターアニメーションが制作中の『PUBG』。Xbox版の制作も正式に決定しており、今後も作品世界は広がっていくかもしれません。

こぐま便 for Smart Delivery は日本の通販サイトで購入した商品を、海外にお届けするサービスです。

海外で暮らしていると日本のモノが恋しくなることがあります。例えばお米。日本茶。うどんやそば。お菓子。化粧品。美容機器。炊飯器。服。

最近になって寿司やらーめんといった日本の食文化は世界に拡がっていますが、それでも日本で食べるそれとは、残念ながら違います。

ふっくら炊き上がったつやつやのお米やうどんの出汁の味は今もまだ、海外でお目にかかるのは難しいことです。

その他にも、甘さを抑えた上品な味のお菓子。品質が高く安全な化粧品や美容機器。かまどで炊いたように美味しくお米が炊ける炊飯器など。日本以外では世界のどこにもありません。

それらの良さを知ってしまっているからこそ、日本人は世界に出て行った時に、現地の方が意識しない不便や不都合を感じてしまいます。テレビで日本製品の品質や性能の高さは伝えられているけれど、それが世界でも特別なことだということを実感するのは、実際に海外に出てみてからのことです。

その時になって慌てて日本から商品を取り寄せようとしても、日本の通販サイトの多くは海外発送に対応していないことが多く、家族や友人に頼もうと思ってもいろいろな問題が出てきてしまうもの。結局あきらめて年に一度か二度、帰国した時に買いだめしたり自分で送ったりする羽目に。

ですが、食品は食べてしまったら次に帰国するまで我慢するしかないし、耐久消費財は持ち運ぶのが大変だったりします。

こぐま便 for Smart Delivery は、そんな不便を感じていた海外在住の日本人のためのサービスです。

日本の通販サイトで購入した商品をこぐま便 for Smart Delivery あてに届けるように指定していただければ、届いた商品をこぐま便 for Smart Delivery がご指定の海外のご住所にお届けします。

セーブ・ザ・チルドレンは、アフガニスタンで犠牲となった子どもの数が、昨年、過去最悪だったという国連からの最新の報告を受けて、この衝撃的な状況に警告を発しました。
国連アフガニスタン支援ミッションの報告書によると、去年1年間で子ども2,500人以上が戦闘に巻き込まれて負傷するとともに、923人が犠牲となりました。全体では、子どもの死傷者数が24%増加し、この数は2009年の調査開始以降過去最悪です。

セーブ・ザ・チルドレンのアフガニスタン事務所代表アナ・ロクシンは「この報告は極めて重要なもので、アフガニスタンの社会における最も脆弱な立場の人々が、最も保護を必要としているときに、これらの人々は守られなかったことを明らかにしています。昨年、1,000人近くの子どもが犠牲となりました。これは、日に約3人の子どもが亡くなったということです。端的に言って、これは正しくないことです。子どもたちは戦闘の無実の犠牲者であり、いかなる犠牲を払ってでも守られる必要があります。子どもたちは、何を置いても保護される対象とみなされるべきです。私たちは、アフガニスタンのすべての紛争当事者に対して、いかなる時でも、とりわけ戦闘下においては、子どもたちを守るためにあらゆる努力と手段を講じるよう求めます」と訴えます。

昨年は、クンドゥズ州やヘルマンド州での激しい戦闘をはじめとして、アフガニスタン全土で戦闘が繰り広げられました。今回の報告書の数字は、こうした戦闘の結果によるものです。

アフガニスタンではまた、930万人が人道支援を必要としている国内の危機的状況にくわえて、アフガン難民に対するパキスタン政府の厳しい政策により、60万人以上がパキスタンから帰還しています。

「アフガニスタンのほぼ全域で、過去12ヶ月間で人道状況は著しく悪化していますが、冬が終わり、例年の戦闘シーズンが始まれば、状況はさらに悪化すると考えられます。アフガニスタンにとって、これまで以上の国際的な支援が絶対に必要な、重要な時期を迎えるのです。」

セーブ・ザ・チルドレンは、1976年からアフガニスタンで保健や教育、子どもの保護を含む開発事業や人道支援事業を実施しています。

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