変なゲーム♪

変。異常な出来事,社会的な事件が起こること。政変や動乱などが発生することなど。

表示名を含むゲームの詳細、ゲームの説明、グラフィックアセットにあなた独自の翻訳を設定することができます。 さらには、あなたのゲームに関連する実績とリーダーボードに独自の翻訳を指定することもできます。Google Play Developer Consoleから Games with Game Servicesページを開き、あなたのゲームを選択します。

Game detailsページで Add translationsボタンをクリックします。

あなたが対応する翻訳を提供する言語を選択し、それからあなたの選択を確認するために Addをクリックします。 Game detailsページでは、選択した言語用のボタンが表示されるはずです。

同じページで、言語のボタンをクリックし、それから、表示名、説明、グラフィックアセットに対応するあなたの翻訳でフォームを編集します。

あなたの翻訳されたゲームの詳細を保存するために Saveをクリックします。

あなたのゲームの Linked appsを開きます。 それぞれのリンクされたアプリケーションでは、追加した翻訳言語に対応する詳細を追加します。

実績とリーダーボード用の翻訳の追加の詳細については、実績およびリーダーボードのゲームコンセプトを参照してください。


ゲーム詳細、リーダーボード、実績の文字列を表示する時、ゲームサービスはユーザがリクエストした言語に最も近いゲームがサポートする言語を使用します。 例えば、もしユーザの端末の言語設定がフランス語(カナダ)(fr-CA)に設定されているが、ゲームは英語(アメリカ合衆国)(en-US)とフランス語(フランス)(fr-FR)のみをサポートしているならば、ゲームサービスは、表示するために fr-FRの文字列を選択します、なぜならばこれが最も近くマッチした言語だからです。

カプコンは、ニンテンドースイッチソフト『バイオハザード リベレーションズ アンベールド エディション』および『バイオハザード リベレーションズ2』の発売日を明らかにしました。

『バイオハザード』ヒストリーの狭間に潜む“真実”に迫る『リベレーションズ』シリーズ。その2作品が、11月30日にニンテンドースイッチに登場します。両作ともに、オリジナル版では別途販売された全てのDLCを収録し、Joy-Conならではの直感的な操作も追加。

米ロサンゼルスにて6月13日から15日まで開催されていたE3のActivisionブースにて、PS4版『Destiny 2(ディスティニー2)』のメディア体験会が実施されました。今体験会では、新ルールとなる4対4のマルチ対戦モード「Countdown」をプレイしてきましたのでハンズオンをお届けします。


全員のセッティングが終わってマッチングが始まるまでは、ジャンプシップの画面。ここでは前作とほぼ同じUIの装備のセッティング画面に切り替えることができます。ボタンレイアウトも前作とほぼ同じなので、これまでずっとガーディアン活動を行っているプレイヤーはシステム面で混乱することはまずないでしょう。

コントロールの手触りは特に癖はなく、前作とほぼ同じ。会場スタッフが把握していなかったので、試遊で使われていたPS4がノーマルなのかProなのか不明ですが、体感でフレームレートも前作と同じく30fpsと見受けられました。


「Countdown」の対戦マップは、現実世界の都市に似ている「Midtown」。入り組んだ構造になっており、敵との鉢合わせには注意が必要です。「Countdown」は、ジェネレーターのような装置を起動させるチームと阻止するチームに分かれ、時間まで守り抜いて起動させれば勝利。リスポーンは基本できないので、敵チームを殲滅した時点でも勝利となります。(回数制限付きですが味方を復活させることは可能)全10マッチ行われ、1マッチが終了すると攻守が入れ替わります。


マッチがスタートした時点で、向かうべきポイントが表示。防御側なら早くポイントまで行き、迎撃する準備を整えることが勝利へとつながりそうでした。攻撃側は、いかに相手の連携が確立する前に責められるかがカギとなりました。製品としてリリースされプレイヤーが成熟してくれば、さらに多くの戦法が生まれてきそうです。

今回のプレイでは、味方チームは試遊台に4人横並びとなっていましたが、全員別の言語のプレイヤーであったため、コミュニケーションは断念。しかし、なんだかんだで心が通じたのか、うまく連携を取ることができて筆者のチームは6勝。試合に勝つことができました。

『Destiny2』はPlayStation 4でパッケージ版とダウンロード版が9月6日に発売予定、Xbox Oneではダウンロード版のみ発売予定となってます。日本語PC版については現在のところ明らかにされていません。

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